FPS

コールオブフィールド『Battlefield 6』オープンベータ第1周目のプレイ感想。

BF6のオープンベータがきたのでプレイ。本作は発表トレーラーがカッコよくて何回も見返しました。今どきしっかりと戦争を描いたFPSは貴重なので、キャンペーンが本当に楽しみです。あとトレーラーに使われていたボブディランの「Masters of ...
ゲーム

ストレスフリーな地獄ダッシュ『Blessed Burden』のプレイ感想。

つい最近日本語化がされたということでプレイ。本作は、武器を一切持たない神父となって地獄を駆け抜ける一人称視点の3Dプラットフォーマーです。往年のレトロFPSのようなグラフィックがキレイな作品で、かくいう私もこのパキっとした色合いのローポリグ...
その他

久しぶりのブログ更新

こんなブログ読んでいる人がいるかどうかも怪しいですが、どうもお久しぶりです。本当に久しぶりにブログを書いているので、そもそもの書き方だったり、Wordpressの使い方だったり、すべてうろ覚えです。そのため、こうして今文章を打つだけでも精一...
FPS

不気味なカルトFPSのリマスター『Killing Time: Resurrected』のプレイ感想。

1995年にリリースしたカルトFPS『Killing Time』のリマスター版。今回のリマスター版は、クラシックシューターのリマスター・リメイクに定評のあるNight Dive Studioが担当しています。ちなみに日本では3DOで『閉ざさ...
FPS

もっと遊びたい『Quake: Slave Zero X: Episode Enyo』のプレイ感想。

Quake Engineを使ったゲームを遊んでいたら、Quakeの方が遊びたくなってきました。けれど本編のほうは何週か遊んでいるので、前からYoutubeで見かけて気になっていたQuakeのアドオン『Quake: Slave Zero X:...
FPS

ギャングはつらいよ『Kingpin — Life of Crime』のプレイ感想。

「二度と俺らのシマに戻ってくるなよクソ野郎!」とボコられまくって路地裏に捨てられる主人公。満身創痍で、カネもなけりゃ武器すらない。あるのはそこらへんで拾った鉄パイプのみ。一気にドン底に叩き落されたが、あのクソギャングどもを全員埋めてやる.....
FPS

まとまりのないキメラ『OASIS: Tokyo』のプレイ感想。

東京が舞台のFPSということで、気になってプレイ。本作はローグライク要素を兼ね備えたシングルプレイの脱出型一人称シューター。敵の排除や目標の破壊などの任務をこなしながら、金目のアイテムや使えそうな武器を略奪し、得た報酬金で自身の強化やアイテ...
ゲーム

劣化コピー『El Matador』のプレイ感想。

ちょい古めのゲームが遊びたいなと思い、GOGでTPSシューター『El Matador』を購入しました。値段は0.7ドルと、缶ジュース1本分くらい。レビューはおおむね微妙、スコアも100点満点中47点と低く、”『Max Paine』のパクリゲ...
FPS

好きなHalo『Halo: Reach』のプレイ感想。

Spotifyで『Halo: Reach』の曲を聴いていたら、久しぶりに遊びたくなりました。今回はXbox Series Xで『Halo: The Master Chief Collection』を動かしてのプレイです。『Halo』シリーズ...
XBOX

変わらないUBI『スター・ウォーズ 無法者たち』のプレイ感想。

Ubisoftは私たち洋ゲー愛好家にとって、もはやなくてはならない存在であり、安心できる実家のような存在です。楽しい数々のタイトルの存在はもちろん、安定したローカライズや日本向けのマーケティングなど、国内の洋ゲーシーンで多大な存在感を放って...