書くことがない『Half-Life: Opposing Force』のプレイ感想。

FPS

書くことが思い浮かばないFPS。本当によく出来たビデオゲームです。これに限らず『Half-Life』や『Portal』など、Valve産のビデオゲームはどれも優秀すぎます。あまりに優秀すぎて全く記憶に残りません。そもそも面白かったのか?楽しめたのか?それすら定かではないのです。ゲームをプレイしている際は何かしら感想が出てくるのが普通ですが、本当に今回ばかりは出てきません。最近の気温が高すぎるのか。いや、それともよく出来すぎていてつまらないのか……。

書くことは考えること。ゲームのプレイ感想を書くことで、その作品に対する自分の思いをハッキリさせることができます。こうして今は『Half-Life: Opposing Force』の感想を書いているのですが、それがビックリ仰天何も浮かばない。普通の物書きだったらここでこの原稿をボツにするでしょう。しかし、このブログは私のゲームのプレイ記録を付けるという側面もあります。読んでくださっている方には本当に申し訳ありませんが、今回はただただ何も書けませんでした……。

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